iPhone リセール価格予測

iPhoneのリセール価格予測|1年後・2年後・3年後はいくらで売れる?

iPhoneを購入するとき、本体価格だけでなく「将来いくらで売れるか」まで考えると、実質的な負担額を判断しやすくなります。 たとえば、15万円で購入したiPhoneを3年後に6万円で売却できれば、実質的な端末負担は9万円です。同じ3年間使う場合でも、売却価格が3万円なら負担は12万円になるため、リセール価格によって総費用に大きな差が生じます。 ただし、iPhoneのリセール価格は、発売からの経過年数だけでは決まりません。標準モデルかProモデルか、ストレージ容量、カラー、バッテリー状態、傷、修理歴、売却時期などによって査定額は変わります。 また、Apple Trade In、中古スマホ買取店、通信キャリアの下取り、個人間売買では、同じ端末でも受け取れる金額や手続きの負担が異なります。 この記事では、2026年8月時点の市場環境と過去のiPhoneの値動きをもとに、iPhone17・iPhone16・iPhone15が1年後、2年後、3年後にどの程度の価格で売れる可能性があるのかを予測します。
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この記事の結論

  • iPhoneは発売1年後でも購入価格の60~80%前後を維持する可能性がある
  • 2年後は50~65%前後、3年後は40~55%前後がひとつの目安
  • Proモデルは高性能ですが、購入価格も高いため下落額は大きくなりやすい
  • 標準モデルは需要が広く、価格と売りやすさのバランスを取りやすい
  • 新型発表前に売ると、発表後より高く売却できる可能性がある
  • バッテリー、傷、修理歴、ネットワーク利用制限で査定額が変わる

目次

iPhoneのリセール価格とは?

リセール価格とは、購入したiPhoneを将来売却するときに受け取れる金額です。 売却方法によって、一般的には次のような名称が使われます。
売却方法 受け取る金額 特徴
Apple Trade In 下取り額 Apple製品の購入代金へ充当しやすい
通信キャリア 下取り額・ポイント 機種変更と同時に利用しやすい
中古スマホ買取店 買取価格 現金化しやすく、複数店を比較できる
個人間売買 販売価格から手数料等を差し引いた額 高く売れる可能性があるが手間とリスクもある
同じ端末でも、Apple Trade Inの下取り額と中古買取店の買取価格は一致しません。 査定額だけでなく、送料、手数料、入金までの期間、データ消去、返品時の扱いなどを含めて比較する必要があります。

リセール率の計算方法

リセール率は、購入価格に対して、売却価格がどの程度残っているかを示す割合です。

リセール率=売却価格÷購入価格×100

例:15万円で購入した端末を9万円で売却した場合、リセール率は60%です。

一方、実質負担額は、購入価格から売却価格を差し引いて計算できます。

実質負担額=購入価格-売却価格

例:15万円で購入して3年後に6万円で売却した場合、実質負担額は9万円です。

端末を長く使うことが必ずしも最も安いとは限りません。使用期間が長くなるほど本体価格を有効活用できますが、売却価格は下がり、バッテリー交換や修理費用が発生する可能性も高まります。

iPhoneの経過年数別リセール率予測

標準的な状態のiPhoneを中古買取店へ売却する場合のリセール率を、一般的な目安として整理します。
売却時期 標準モデルの予測 Proモデルの予測 市場の特徴
発売半年後 75~90% 75~90% 中古流通が少なく高値を維持
発売1年後 65~80% 60~75% 次世代モデル登場で価格が動く
発売2年後 50~65% 45~60% 中古在庫が増え相場が安定
発売3年後 40~55% 35~50% バッテリー状態の差が拡大
発売4年後 25~45% 25~40% OS対応期間や修理費用が意識される
発売5年後 15~35% 15~35% 端末状態による価格差が大きい
このリセール率は、SIMフリーまたはSIMロック解除済みで、正常に動作し、目立つ破損がない端末を想定した編集部予測です。 実際の査定額は、モデル、容量、カラー、バッテリー、外観、修理歴、売却先などによって異なります。

iPhoneのリセール価格(iPhone17)予測

iPhone17は2025年に発売されたモデルで、標準モデルでも256GBから選べる点が特徴です。 発売からの経過年数が短く、性能や容量にも余裕があるため、2026年時点では高いリセール価格を維持しやすいと考えられます。 iPhone17・256GBを基準に、状態のよい中古品を買取店へ売却する場合の価格を予測します。
売却時期 予測買取価格 予測リセール率 主な変動要因
2026年夏 9万5,000~11万5,000円 約67~81% 発売1年未満・新品値上げの影響
2026年末 8万5,000~10万5,000円 約60~74% 新型発表後の中古流通増加
2027年秋 7万~9万円 約49~63% 発売から約2年
2028年秋 5万5,000~7万5,000円 約39~53% バッテリーと外観の個体差拡大
iPhone17は256GBが標準容量であり、128GBモデルより保存容量に余裕があります。今後も写真や動画、アプリの容量が増えれば、256GBモデルへの需要がリセール価格を支える可能性があります。 一方、後継モデルの価格や性能が大きく変化した場合は、予測より早く相場が下がる可能性があります。

iPhoneのリセール価格(iPhone16)予測

iPhone16はA18チップを搭載し、Apple Intelligenceに対応しています。 標準モデルのiPhone15以前はApple Intelligenceに対応していないため、対応モデルの中では比較的購入しやすいiPhoneとして、中古需要を維持する可能性があります。 iPhone16・128GBを基準にした予測は次のとおりです。
売却時期 予測買取価格 市場の特徴
2026年夏 7万5,000~9万5,000円 AI対応モデルとして需要を維持
2026年末 7万~8万5,000円 新型への買い替えで流通増加
2027年秋 5万5,000~7万円 発売から約3年で値頃感が出る
2028年秋 4万~5万5,000円 端末状態が査定を左右
iPhone16は、Apple Intelligenceへの対応がリセール価格を支える要因です。 ただし、128GBでは写真や動画を多く保存する利用者にとって容量不足となる可能性があり、256GBモデルのほうが将来的に売りやすくなる場合があります。

iPhoneのリセール価格(iPhone15)予測

iPhone15は、USB-C、48MPメインカメラ、Dynamic Islandを備えています。 標準モデルはApple Intelligenceに対応していませんが、USB-Cを採用した比較的安価なiPhoneとして、今後も一定の需要が見込まれます。 iPhone15・128GBを基準にした予測は次のとおりです。
売却時期 予測買取価格 市場の特徴
2026年夏 5万~7万円 USB-C対応機として需要あり
2026年末 4万5,000~6万5,000円 発売から3年で流通増加
2027年秋 3万5,000~5万円 AI非対応による価格差が拡大
2028年秋 2万5,000~4万円 バッテリーと修理歴が重要
iPhone15はApple Intelligenceに対応していないため、AI対応モデルとの価格差が今後広がる可能性があります。 一方、USB-C、48MPカメラ、日常利用に十分な処理性能を備えているため、価格が下がれば学生用、子供用、サブスマホとしての需要がリセール価格を支える可能性があります。

標準モデルとProモデルはどちらが高く売れる?

売却時の金額だけを比較すると、購入価格が高いProモデルのほうが高額になります。 ただし、購入価格から売却価格を差し引いた下落額では、標準モデルのほうが負担を抑えられる場合があります。
比較項目 標準モデル Proモデル
購入価格 比較的低い 高い
売却価格 比較的低い 高い
購入からの下落額 抑えやすい 大きくなりやすい
需要 幅広い カメラ・性能重視層が中心
売りやすさ 安定しやすい 容量や状態で差が出やすい
向いている人 総費用を抑えたい人 高性能を使いながら高く売りたい人
Proモデルはカメラやディスプレイ、チップ性能によって中古需要を維持しやすい一方、発売時価格も高額です。 リセール率が高くても、金額としての値下がり幅が標準モデルより大きくなる可能性があります。

大容量モデルはリセールで有利?

256GBや512GBなどの大容量モデルは、128GBより高い価格で売却できる傾向があります。 ただし、購入時に支払った容量差の全額が、売却時にも残るとは限りません。
容量 購入時 売却時 リセール面の特徴
128GB 最も安い 需要が広い 価格と売りやすさのバランスがよい
256GB 価格が上がる 128GBより高い 長期利用と需要のバランスがよい
512GB 高額 高く売れるが購入者が限られる 価格下落額が大きくなる場合がある
1TB以上 非常に高額 一定の専門需要がある 売却先による査定差が大きい
リセールを重視する場合は、最小容量または256GBが選びやすい傾向があります。 実際に必要のない大容量モデルをリセール目的だけで購入しても、購入時の追加費用を回収できない可能性があります。

iPhoneのリセール価格を左右する10の要因

1.発売からの経過年数

一般的には、発売から時間が経過するほどリセール価格は下がります。特に新型iPhoneの発表前後は、旧モデルの売却が増えて相場が動きやすくなります。

2.新品価格

新品価格が上昇すると中古需要が増え、リセール価格が維持されやすくなります。円安による価格改定も、中古買取相場へ影響する可能性があります。

3.端末の外観

画面の傷、フレームの打痕、背面割れなどは査定額を下げる要因です。ケースと画面保護フィルムを使用することで、外観の劣化を抑えやすくなります。

4.バッテリー状態

バッテリー最大容量が低い端末は、購入後に交換が必要となる可能性があるため、査定額が下がりやすくなります。

5.修理歴と交換部品

画面、背面、カメラ、バッテリーなどの修理歴は査定へ影響します。修理を受けた場合は、修理内容が分かる記録を保管しておくと確認しやすくなります。

6.ネットワーク利用制限

端末代金の支払いが完了しておらず、ネットワーク利用制限が「△」となっている端末は、査定額が下がる場合があります。

7.容量

容量が大きいほど査定額は高くなりやすい一方、購入価格との差額をすべて回収できるとは限りません。

8.カラー

ブラック、ホワイト系などの定番色は需要が安定しやすい傾向があります。限定的なカラーは、人気によって高値を維持する場合と需要が限られる場合があります。

9.売却時期

新型iPhoneの発表後は旧モデルの売却が集中します。高く売りたい場合は、新型発表前に査定を受ける方法があります。

10.売却先

Apple Trade In、キャリア、中古買取店、個人間売買では価格と条件が異なります。複数の売却方法を比較することが重要です。

高く売りやすいiPhoneの特徴

  • 発売から1~2年以内
  • 外観に目立つ傷や割れがない
  • バッテリー状態が良好
  • 正常に起動し、主要機能に不具合がない
  • ネットワーク利用制限が「○」
  • アクティベーションロックが解除されている
  • 修理内容が明確
  • 需要の高い容量とカラー
  • 新型発表前に売却する
箱やケーブルなどの付属品は、売却先によって査定への影響が異なります。 付属品の有無よりも、本体の動作、外観、バッテリー、ネットワーク利用制限を重視する買取店もあります。査定前に売却先の条件を確認しましょう。

売却するなら新型発表前と発表後のどちら?

リセール価格を優先する場合は、新型iPhoneの発表前が有力です。 新型発表後は、旧モデルを売却する人が増えます。中古市場の供給量が増えることで、買取価格が引き下げられる可能性があります。
売却時期 メリット デメリット
新型発表前 旧モデルの買取価格が高い可能性 新型の仕様を確認する前に売る必要がある
発表直後 新型の仕様を確認して判断できる 売却が集中して価格が下がる可能性
発売後 新旧モデルを比較してから移行できる さらに買取相場が下がる可能性
数か月後 新型の評価が定まる 旧モデルの経過年数が増える
ただし、新型発表前に端末を売却すると、次の端末が届くまでスマホを使えない期間が生じる可能性があります。 高値だけでなく、データ移行や代替端末の準備まで含めて売却時期を決めましょう。

Apple Trade Inと買取店の違い

比較項目 Apple Trade In 中古買取店
受け取り方法 購入代金への充当やギフトカードなど 現金や振込が中心
手続き 新しいApple製品購入時に利用しやすい 店舗・宅配などから選べる
価格 対象モデルごとに基準額がある 店舗や在庫によって変動する
比較 分かりやすい 複数店の査定比較が必要
向いている人 手軽さとAppleでの買い替えを重視 売却価格を比較したい人
Appleで新しいiPhoneを購入する場合、Apple Trade Inは手続きの分かりやすさがメリットです。 一方、買取額を重視する場合は、中古スマホ買取店を含めて複数の査定を比較するとよいでしょう。

リセールを重視するなら何年で買い替える?

リセール価格と使用期間のバランスを重視する場合は、2~3年での買い替えがひとつの目安です。
使用期間 メリット 注意点
1年 高いリセール価格を維持しやすい 毎年の買い替え費用と手間がかかる
2年 価格と使用期間のバランスがよい 新型発表前後で査定が変動する
3年 端末を十分に使いながら売却価値も残りやすい バッテリー劣化が進む可能性
4~5年 購入した端末を長く活用できる 売却価格が下がり、修理費用が増えやすい
故障するまで 買い替え回数を減らせる 売却価値がほとんど残らない場合がある
1年ごとに買い替えれば高く売れますが、毎年新しい端末との差額を支払う必要があります。 2~3年利用してから売却する方法は、端末を十分に使いながら、一定のリセール価格も確保しやすい選択です。

リセール価格を高くする使い方

  1. 購入直後からケースを装着する
  2. 画面保護フィルムを使用する
  3. 高温環境での充電や放置を避ける
  4. 水濡れや落下に注意する
  5. 端末代金を売却前に完済する
  6. 修理内容や購入記録を保管する
  7. 新型発表前に査定額を確認する
  8. 複数の売却先を比較する
リセール価格を意識するあまり、使い勝手を損なう必要はありません。 日常的にケースやフィルムを使用し、強い衝撃や高温を避けるだけでも、外観とバッテリーの劣化を抑えやすくなります。

中古iPhoneを買って再び売る方法も有効

リセール価格を活用する方法は、新品iPhoneに限りません。 発売から1~2年程度の中古iPhoneを購入し、さらに2~3年使用して売却する方法もあります。 新品購入時の初期値下がりを前の所有者が負担しているため、購入価格を抑えながら一定の売却価値を残せる可能性があります。

新品を購入して高く売るだけでなく、価格が下がった良質な中古iPhoneを購入し、数年間使って再売却する方法も、総費用を抑える有力な選択肢です。

ただし、中古端末を再売却する場合は、購入時点のバッテリー状態や修理歴が将来の査定に影響します。 購入価格だけでなく、端末状態、保証、将来の売りやすさまで確認しましょう。

売却前に確認する項目

  • データのバックアップ
  • Apple Accountからのサインアウト
  • 「探す」の解除
  • アクティベーションロックの解除
  • 端末の初期化
  • SIMカードの取り外し
  • eSIM情報の削除
  • ネットワーク利用制限の状態
  • 本体代金の残債
  • 本人確認書類と査定条件
アクティベーションロックが解除されていない端末は、買取できない場合があります。 売却前には、データのバックアップと初期化を確実に行い、個人情報が端末に残らないようにしましょう。

購入価格だけでなく、将来の価値まで考えてiPhoneを選ぶ

ニューズドフォンでは、iPhoneの価格予測、型落ちモデルの選び方、中古・再生スマホの品質や買い時に関する情報を発信しています。購入価格、使用期間、端末状態、将来のリセール価格を含めて、自分に合った一台を選びましょう。

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iPhoneのリセール価格に関するよくある質問

iPhoneは1年後に何%で売れますか?

状態のよい標準モデルでは、購入価格の65~80%前後がひとつの目安です。ただし、新型発表後は売却が集中し、買取価格が下がる可能性があります。

iPhoneは2年後にいくらで売れますか?

一般的には購入価格の50~65%前後が目安です。モデル、容量、バッテリー、外観、売却時期によって査定額は異なります。

iPhoneは3年後でも売れますか?

売却できます。状態が良好であれば購入価格の40~55%前後が残る可能性があります。ただし、3年間使用した端末ではバッテリー状態や傷による価格差が大きくなります。

標準モデルとProはどちらがリセールに有利ですか?

売却額はProモデルのほうが高くなりやすい一方、購入価格からの下落額も大きくなる可能性があります。総費用を抑えたい場合は、需要の広い標準モデルが有利になることがあります。

128GBと256GBではどちらが高く売れますか?

売却価格は256GBのほうが高くなりやすい傾向があります。ただし、購入時の容量差をすべて回収できるとは限りません。実際に必要な容量を選ぶことが重要です。

何色のiPhoneが高く売れますか?

ブラックやホワイト系の定番色は需要が安定しやすい傾向があります。ただし、世代ごとの人気カラーや在庫量によって相場は変わります。

バッテリー最大容量が低いと査定額は下がりますか?

下がる可能性があります。購入後にバッテリー交換が必要となる端末は、その費用を考慮して査定される場合があります。

新型iPhoneの発表前に売ったほうがよいですか?

高い査定額を重視する場合は、発表前が有力です。発表後は旧モデルの売却が集中し、買取相場が下がる可能性があります。ただし、次の端末やデータ移行の準備も必要です。

Apple Trade Inと買取店はどちらが高いですか?

モデルや時期によって異なります。Apple Trade Inは手続きが分かりやすく、買取店は在庫や需要によって高い査定が出る可能性があります。両方の査定額を比較しましょう。

まとめ|iPhoneは2~3年後でも一定のリセール価格が期待できる

iPhoneは中古需要が広く、発売から2~3年が経過しても一定のリセール価格が期待できます。 状態のよい標準モデルの場合、発売1年後で購入価格の65~80%前後、2年後で50~65%前後、3年後で40~55%前後がひとつの目安です。 ただし、実際の査定額はモデル、容量、外観、バッテリー、修理歴、ネットワーク利用制限、売却時期によって変わります。 売却額だけを見るとProモデルや大容量モデルが高くなりますが、購入価格からの下落額を含めると、標準モデルや256GBモデルのほうが総費用を抑えやすい場合があります。 高く売りたい場合は、ケースや保護フィルムで端末状態を保ち、新型iPhoneの発表前に査定額を確認することが重要です。 購入価格から将来の売却価格を差し引いた実質負担額で比較すると、新品だけでなく、状態のよい中古・再生iPhoneも有力な選択肢になります。

参考情報

ニューズドテックの「ニューズド買取」iPhoneのリセール価格をみてみよう
ニューズドテックの「ニューズド買取」 iPhoneのリセール価格をみてみよう
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※本記事のリセール率と買取価格は、2026年8月時点の市場環境、過去の価格推移、発売からの経過年数などをもとにした編集部予測です。実際の査定額は、端末状態、容量、カラー、売却時期、販売店の在庫、査定基準によって異なります。

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